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【上越】11月のオススメ『男ともだち』をご紹介!

2026.10.22 投稿

皆様こんにちは♪
今回もオススメ作品をご紹介いたします!

11/6(金)より公開
『男ともだち』

直木賞作家 千早 茜のロングセラー傑作小説、映画化!
監督 三島有紀子 × 主演 松岡茉優 × 共演 成田 凌 
「恋人がくれないものを、彼だけが私にくれた。」

甘く、苦く、せつない二人の時間が、7年ぶりに動き出す――

30歳目前、人生に行き詰まるイラストレーター・神名と“男ともだち”・ハセオの曖昧で確かな関係性をつづった傑作が、主演に松岡茉優、共演に成田 凌を迎え、国内外で高い評価を得る三島有紀子監督(『幼な子われらに生まれ』)によって映画化。
主人公の神名を演じるのは『勝手にふるえてろ』(17)『万引き家族』(18)の松岡茉優。才能はあるが、身勝手で人間関係に不器用なクリエイターの、孤独や不安定な心情を繊細に体現、リアルに演じ切る。出会ったころからなぜか神名を深く理解している男ともだち・ハセオには『愛がなんだ』(19)や『窮鼠はチーズの夢を見る』(20)の成田 凌。ぶっきらぼうに見えるが、神名に対しては独特の距離感で接する“男ともだち”として唯一無二の存在感を放つ。
そして、神名の恋人で同棲相手・彰人役は井上祐貴。妻子ある身だが神名と関係を持っている医師・真司役に中島 歩。さらには、咲妃みゆ、三浦貴大、余 貴美子、池畑慎之介らが名を連ね、個性豊かなキャスト陣が、ままならなくも豊かな物語を紡いでいく。
原作は、『しろがねの葉』で第168回直木賞を受賞した千早 茜が2014年に発表し、根強い人気を誇る傑作同名小説、著者初の映像化作品となった。
三島有紀子監督が、人生の分岐点に立つ人々の清濁あわせ持つ感情と体温までを、演技派俳優たちと力強いロングテイクに刻み込み、長編監督作11本目にして映像作家として新たな境地を切り拓いた。
誰しもが一度は揺らぐ“異性のともだち”への想い。
神名とハセオという唯一無二のキャラクターを通し、そこにしかない男女の曖昧で確かなつながりを描く、“語らずにはいられない”物語が誕生した。

■ストーリー
京都に暮らすイラストレーター、神名。30歳を目前にした彼女は人生に静かな行き詰まりを感じていた。絵本で賞を獲り脚光を浴びたのは何年も前、最近は無茶なクライアントワークに神経をすり減らし、惰性や不毛な恋愛に逃げる日々を送っている。同棲中の恋人・彰人とは会話もほとんどなく関係は冷めていく一方、妻子ある医師・真司と逢瀬を重ねるも満たされはしない。そんなある日、神名の元に大学時代の先輩・ハセオから突然電話がかかってくる。昔から自分勝手で人間関係に不器用なのは自覚している神名だったが、出会った頃からなぜか自分のことを深く理解をしてくれる“男ともだち”と7年ぶりに再会。あの頃も今も変わらない温度で接してくれるハセオと過ごす、京都、富山、広島での“3つの夜”が神名の人生を大きく動かしていく。

■公式サイト
https://happinet-phantom.com/otokotomodachi/

ぜひ当劇場にて♪
ご来場お待ちしております!

J MAX THEATER上越

©2026『男ともだち』製作委員会

     

    【上越】10月のオススメ『バイオハザード』をご紹介!

    2026.09.23 投稿

    皆様こんにちは♪
    今回もオススメ作品をご紹介いたします!

    10/9(金)より公開
    『バイオハザード』

    90分間。逃げろ
    《現代ホラー界の鬼才》ザック・クレッガー監督が放つサバイバルホラー
    悪夢の新時代が、幕を開ける──

    医療品の配送を請け負った男ブライアン(オースティン・エイブラムス)は、己の命運をかけた一夜に地獄のような事態に見舞われ、壮絶なサバイバルを余儀なくされる──

    誰もみたことがない新しい《バイオハザード》を
    ぜひ当劇場にて♪
    ご来場お待ちしております!

    J MAX THEATER上越

    ■公式サイト
    https://biomovie.jp/

    © 2026 CTMG. All Rights Reserved.

     

    【上越】9月の作品紹介『オデュッセイア』

    2026.09.03 投稿

    いつもJMAX THEATERをご利用いただきありがとうございます。

    今回ご紹介するのは
    9月11日(金)公開『オデュッセイア』

    映画を塗り替えろ。すべての映画が過去になる。
    クリストファー・ノーラン最新作。集大成にて最高傑作。

    アカデミー賞®最多7部門受賞『オッペンハイマー』クリストファー・ノーラン監督が映画史上初となる全編IMAX®撮影、史上最大のスケールで描く、エンターテインメント超大作。2800年の時を超え、語り継がれてきたすべての物語の原点「オデュッセイア」、そしてノーランにとっては20年越しの念願の映像化となる。
    マット・デイモン、トム・ホランド、アン・ハサウェイほか全員主演級のオールスターキャスト出演!
    神々の怒りを買った英雄。一つ目の巨人、魔女、海の怪物――愛、欲望、裏切り、復讐―全てのエンターテインメントの要素が詰まった究極の超大作が誕生した。

    ◇オデュッセイアとは──
    「オデュッセイア」は、古代ギリシャの詩人ホメロスによって作られた英雄譚であり、2800年の時を超え、語り継がれてきた西洋文学の金字塔にして世界最初の物語のひとつとして知られている。
    トロイア戦争の終結後、イタケの王、オデュッセウスは、家族の待つ故郷へ帰還を目指します。しかし彼の前には、神々の介入、怪物、そして荒れ狂う海など容赦ない試練が立ちはだかる。本作は、10 年にも及ぶ主人公の壮大なる旅と冒険を描いています。

    ◇ストーリー◇
    トロイア戦争の終結後、イタケの王、オデュッセウスは、家族の待つ故郷へ帰還を目指す。しかし彼の前には、神々の介入、怪物、そして荒れ狂う海など容赦ない試練が立ちはだかる──。
    「必ず、帰る。」マット・デイモン演じるトロイア戦争の英雄オデュッセウスの 10 年に及ぶ壮大な故郷への帰還の旅、圧巻の映像美でお届けする愛と勇気の物語。
    かつてない映画体験―観るのではない。あなたがオデュッセウスと共に“帰るべき場所”を問う究極の旅となる。

    壮大なる旅路と帰還の物語をぜひ劇場でご覧ください。

    公式サイト:https://odyssey-film.jp

    © 2026 UNIVERSAL STUDIOS
    photo by Melinda Sue Gordon © Universal Studios. All Rights Reserved.

     

    【上越】9月のオススメ『バックルームズ』をご紹介!

    2026.08.25 投稿

    皆様こんにちは♪
    今回もオススメ作品をご紹介いたします!

    9/4(金)より公開
    『バックルームズ』

    「今、恐怖の定義が変わる」‥‥The Independent
    「迷路のような地獄の深みへと引き込んでいく」‥‥SLASH FILM
    「不気味で独創的、頭から離れなくなる」‥‥DEADLINE

    本作の舞台は、都市伝説とされていた空間“Backrooms”。「ある日突然 “現実世界の裏側”へ外れ落ちてしまったら…?」どこまでも続く黄色い壁紙の部屋、終わりのない廊下。不自然な間取りと、意味を失い床に埋まった設置物。わずかに現実からズレている――そんな出口のない“リミナルスペース”で、観客は“最高密度の不安と恐怖”を体験する。

    映画界で、歴史を塗り替える大きな“異変”が起きている。
    16歳で発表したYouTube短編動画「The Backrooms (Found Footage)」が伝説となり、17歳で映画化を企画、19歳で撮影をした天才映像クリエイター、ケイン・パーソンズ監督(現21歳)。パーソンズは、全米・世界興収ランキングで1位の映画を生み出した“史上最年少監督”となり歴史的快挙を成し遂げた。

    ある日、自らが営む家具屋の地下から異次元へと迷い込んでしまったクラークは、不条理な世界で怪異に直面する。セラピストのメアリーもまた、彼の行方を追ってバックルームズへと足を踏み入れる。この空間はなぜ存在するのか。ここで一体何が起きているのか。

    ぜひ当劇場にて♪
    ご来場お待ちしております!

    J MAX THEATER上越

    ■公式サイト
    https://a24jp.com/films/backrooms/

    © 2026 Backrooms Rights LLC, PC Films, LLC. All Rights Reserved.

     

    【上越】8月のオススメ『シェルター』をご紹介!

    2026.08.18 投稿

    皆様こんにちは♪
    今回もオススメ作品をご紹介いたします!

    8/28(金)より公開
    『シェルター』

    ジェイソン・ステイサム最新作!
    “この男がキレたら、国家にも止められない”
    国家の抹殺リストに載った孤独な男は“最強の精密機械”だった元特殊部隊工作員と無垢な少女が絶体絶命の逃亡劇を繰り広げる
    リベンジ・スパイ・アクション!

    アクション映画のジャンルで唯一無二の存在感を確立し、ファンの期待に違わぬ快作を届け続けるジェイソン・ステイサム。プロフェッショナルな美学に支えられた彼の“強さ”を、余すところなく堪能できる最新作『シェルター』は、イギリス政府の“抹殺リスト”に登録されてしまった元特殊部隊員の物語だ。“最強の精密機械”の異名を持つ主人公メイソンが、忌まわしい過去を断ち切るため、決死の闘いに身を投じていく王道のプロットを、視覚効果やユーモアを抑えたリアルなリベンジ・スリラーとして描出。しかもメイソンが立ち向かう敵は、イギリスが誇る世界屈指の情報機関MI6。ブービートラップ、銃撃、カーチェイス、近接格闘が炸裂し、ブリティッシュ・スパイムービーの香りも漂う映像世界から目が離せない。
    さらに『ハムネット』で鮮烈デビューを飾った新星ボディ・レイ・ブレスナックが、メイソンと運命的にめぐり合う天涯孤独の少女ジェシー役で出演。危険な旅のさなかに父娘のような絆を育むふたりのドラマが、大切な者を命がけで守り抜く男の覚悟を際立たせる。“孤高のアウトロー”への原点回帰と、“心優しき守護者”という新境地開拓を成し遂げたステイサムのまばゆい雄姿を目撃せよ!

    ぜひ当劇場にて♪
    ご来場お待ちしております!

    J MAX THEATER上越

    ■公式サイト
    https://shelter-movie.jp/

    ©2026 Fire Hawk Productions Limited. All Rights Reserved.

     

    【上越】7月のオススメ『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』をご紹介!

    2026.07.11 投稿

    皆様こんにちは♪
    今回もオススメ作品をご紹介いたします!

    7/31(金)より公開
    『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』

    世界が僕を忘れても。

    世界中を熱狂させた『ノー・ウェイ・ホーム』から4年、
    誰もが待ち望んだスパイダーマンの<新章>が幕を開ける。
    トム・ホランドらおなじみのキャスト陣の復帰に加え、ファン垂涎のハルクやパニッシャーの参戦が実現。
    本作のメガホンをとるのは、エモーショナルなドラマとアクションを見事に融合させる俊英デスティン・ダニエル・クレットン。
    前作で愛する人々を守るため、人々の記憶から自身の存在を消し去る究極の犠牲を払ったピーター、
    その孤独な<ブランド・ニュー・デイ>が、シリーズの新たな次元を切り開く──。

    愛する人たちを守るために、
    彼らの記憶から自らの存在を消すという決断をした
    『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』の出来事から4年。
    大人になったピーター・パーカーはスパイダーマンとして、ニューヨークの人々を守り、彼らを脅かす犯罪と戦う日々に全力を尽くしていた。
    そんななか、人々の期待を背負う彼の体に驚くべき身体的変異が起こり始める。
    同時に、街では姿なき不可解な犯罪が頻発。
    “親愛なる隣人”に、かつて直面したことのない大きな脅威が迫る──。

    今、〈大いなる力〉が進化する。
    この夏一番のアクションスペクタクル超大作。

    ぜひ当劇場にて♪
    ご来場お待ちしております!

    J MAX THEATER上越

    ■公式サイト
    https://spiderman-movie.jp/

    © & ™ 2026 MARVEL. ©2026 CPII & TSG. 

     

    【上越】7月のオススメ『名無し』をご紹介!

    2026.06.27 投稿

    皆様こんにちは♪
    今回もオススメ作品をご紹介いたします!

    7/10(金)より公開
    『名無し』(2週間限定上映)

    その【狂気】は目に見えない――
    右手で触れた全てを消してしまう怪物“名無し”

    右手で触れた瞬間、相手は消え、死が訪れる-- 世にも奇妙な凶器なき犯行と謎に包まれた動機。その過激なテーマと特殊な世界観ゆえに、一度は封印されかけた物語を生み出したのは、『爆弾』(25)の怪演で第50回報知映画賞の助演男優賞を受賞し、唯一無二の個性を放つ佐藤二朗。自ら漫画原作を手がけ、原作・脚本・主演を兼ねる実写映画となった。
     この危険な世界に身を投じる共演者にも大胆不敵なアンサンブルキャストが顔を揃えた。容疑者の名付け親となるキーパーソンには、人間味の滲む存在感で近年俳優としての評価を高め続ける丸山隆平。容疑者の最大の理解者にしてトリガーでもある正体不明の女性には、異色のヤンキー恋愛リアリティショー「ラヴ上等」などでプロデューサーとしても辣腕をふるうMEGUMI。異常な執念で容疑者を追う刑事には、駆け出しの頃に同じ演劇畑出身の佐藤と切磋琢磨した佐々木蔵之介が、“同志”の熱望に応えて駆けつけた。監督は『嗤う蟲』『悪い夏』(25)などで知られる当代屈指の映画職人・城定秀夫がつとめ、劇中に仕掛けられた歪みとタブーに潜む闇をえぐり出す。
     見えない刃が光るとき、切り裂かれたスクリーンの向こうから、名もなき怪物の未知のうめきが聞こえてくる。

    白昼のファミレスを襲った無差別大量殺人事件。防犯カメラに残された容疑者の中年男。
    被害者は誰もが鋭利な刃物のようなモノで切りつけられていたが、映っているはずの凶器の姿だけが目視できない。鍵を握るのは男の右手。
    その手が向かう先には必ず何かが起こる。目に見えない力の秘密に隠された、恐るべき真実から逃がれることはできるのか?

    ぜひ当劇場にて♪
    ご来場お待ちしております!

    J MAX THEATER上越

    ■公式サイト
    https://774movie.jp/

    ©佐藤二朗 永田諒 / ヒーローズ ©2026 映画「名無し」製作委員会

     

    【上越】6月のオススメ『免許返納!?』をご紹介!

    2026.06.15 投稿

    皆様こんにちは♪
    今回もオススメ作品をご紹介いたします!

    6/19(金)より公開
    『免許返納!?』

    舘ひろし史上最高の“ドタバタコメディ”で、史上最弱の主人公を演じる!?
    南条弘 70 歳、職業・俳優。めでたく古希を迎えたが、この歳にして人生最大の窮地に陥る。
    事の発端は、腐れ縁の俳優仲間が起こしたバイク事故へのちょっとしたコメント。
    世間は「さすがスター俳優、南条弘!」「南条最高!」と持ち上げ、一人歩きした論調はいつしかマネージャーや家族をも巻き込み、南条の意図とは全く異なる形で拡大解釈されてしまう...
    「で、南条さんはいつ“免許返納”するんですか?」――まだまだアクションもやりたい映画スター・南条弘。人生最大のこのピンチをどう切り抜ける?

    ぜひ当劇場にて♪
    ご来場お待ちしております!

    J MAX THEATER上越

    ■公式サイト
    https://www.menkyohenno-movie.com/

    ©2026「免許返納!?」製作委員会

  •  

    【上越】6月の作品紹介『Michael/マイケル』

    2026.05.29 投稿

    いつもJMAX THEATERをご利用いただきありがとうございます。

    今回ご紹介するのは
    6月12日(金)公開『Michael/マイケル』

    “キング・オブ・ポップ”=マイケル・ジャクソン “魔法”が生まれる瞬間を体感せよ―――

    人類史上最も売れたアルバム『スリラー』を生み出し、ムーンウォークをはじめとした革新的なダンスで、今なお世界中のアーティストに影響を与え続けている奇跡の存在、マイケル・ジャクソン。

    彼を描く本作は、US版予告が公開24時間で1億1,620万回以上再生されるなど、既に世界中から圧倒的な注目を集めている。
    世界的メガヒットを記録した『ボヘミアン・ラプソディ』製作のグレアム・キングと『トレーニング デイ』『イコライザー』シリーズのアントワーン・フークア監督が描くのは、父の支配と自身の夢の狭間で揺れながら、名曲を生み出していく若者マイケルの“創造の瞬間”。
    そして、その才能ゆえの孤独に悩む一人の人間の姿だ。
    主演を務めるのは、彼の遺伝子を継ぐジャファー・ジャクソン。その伝説の始まりと、全27曲におよぶマイケルの《魔法》名曲の数々が、かつてないスケールでスクリーンに蘇る!

    ◇ストーリー◇
    圧倒的な歌唱力と革新的なダンスパフォーマンスで、アーティストの枠を超え、全世界的なアイコンとなった“キング・オブ・ポップ”=マイケル・ジャクソン。
    彼は幼いころから兄弟と共に歌い続けていた。製鉄所で働く父・ジョセフは野心家で、「人生は勝つか負けるかだ」と言い放ち、息子たちに厳しいレッスンを課し、兄弟グループ“ジャクソン5”としてデビューさせた。
    彼らをみた聴衆は誰しもマイケルの圧倒的な歌声に酔いしれた。評判は広まり、ステージからステージへ人気は急上昇、モータウン・レコードと契約し、スターダムを駆け上がっていく。しかし、喝采の裏で彼はまだ一人の少年だった。孤独と重圧の中、唯一無条件の愛で支え続けたのが母・キャサリンだった。
    やがて青年となったマイケルに運命の出会いが訪れる。音楽史にその名を刻む名プロデューサー、クインシー・ジョーンズ。彼との出会いによってマイケルはグループの枠を超え、ソロアーティストとして前人未踏の音楽的創造性を爆発させていく。『オフ・ザ・ウォール』『スリラー』、歴史的メガヒットアルバムと名曲の数々を生み出し、全世界の寵児となっていくマイケル。
    しかし、その栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感、強権的な父親の呪縛、家族への愛と自分の中に溢れるビジョンとの間で葛藤する一人の人間の姿があった…
    そして今、音楽史を塗り替える存在——“キング・オブ・ポップ”伝説誕生の瞬間へ。

    世界を変えた音楽が生まれる瞬間を
    ぜひスクリーンで体感してください!


    配給:キノフィルムズ
    公式HP:https://www.michael-movie.jp

    Glen Wilson / Courtesy of Lionsgate
    ®, TM & © 2026 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.

     

    【上越】5月の作品紹介『ひつじ探偵団』

    2026.05.07 投稿

    いつもJMAX THEATERをご利用いただきありがとうございます。

    今回ご紹介するのは
    5月8日(金)公開『ひつじ探偵団』

    大好きなご主人が殺された!
    捜査するのは、もふもふの“ひつじ”たち!

    ◇イントロダクション◇
    ドイツの小説家レオニー・スヴァンの小説をハリウッドの大スター、ヒュー・ジャックマン主演で実写映画化。

    愛するひつじたちと暮らすジョージ(ヒュー・ジャックマン)が、ある日突然、死体で発見。
    大好きなご主人の死の謎を捜査するのは、ジョージが飼っていたひつじたち。しかもそのひつじたちは、ただのひつじではありません。毎晩ジョージから探偵小説を読み聞かせてもらっていた、ミステリーの“英才教育”を受けて育ったひつじたちなのです。

    ◇ストーリー◇
    イギリスの田舎町で、愛するひつじたちと共に一人で暮すひつじ飼いのジョージ。彼は毎晩、たくさんのひつじたちに探偵小説を読み聞かせています。
    彼らが物語を理解し、その時間を楽しみにしていることも知らずに・・・
    ある日、そのやさしいジョージが死体で発見されます。これが事故だと信じようとしないひつじたちは、最も賢いリーダーのリリーを筆頭に、老若雄雌!?のひつじたちが結束して捜査を開始!
    手がかりを追ううちに、ジョージには47億円の巨額な遺産があったことが発覚!
    みんな、みんな、あやしい!果たしてひつじたちは犯人を見つけ出し、愛するご主人の無念をはらすことができるのか??

    世界中で「メェ~」っちゃ大バズり
    笑って泣けて羊毛以上に心が温まる!?
    本格迷(メェ~)宮ミステリーをぜひ劇場にてご覧ください!

    公式ホームページ
    https://hitsuji-tanteidan.jp/

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