【とやま】アカデミー賞®情報★注目作品をぜひ、当館でご鑑賞下さい!!★「RRR」延長上映中!
いつも J MAX THEATERとやま をご利用いただきありがとうございます。世界中が注目する映画の祭典、第95回アカデミー賞®授賞式が3月12日(日本時間では13日)に開催されます。当館で現在上映中、これから上映するノミネート作品についてアカデミー賞®情報を交えながら紹介したいと思います。
先ずは現在絶賛上映中の「エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス」(以下、「エブエブ」)。作品賞、監督賞をはじめ10部門11のノミネートは今回の最多ノミネーション。まさに今年の授賞式の台風の目ですね。気鋭の映画スタジオA24の製作・配給作品で、監督は当館でも上映したハチャメチャムービー「スイス・アーミー・マン」の二人組ダニエルズです。今作でもダニエルズは、自分たちの撮りたい奇想天外な映画を自由に撮りました。それが気がついたらあれよあれよという間に表舞台のさらにそのど真ん中に。誰よりも一番びっくりしているのはダニエルズの二人かもしれませんね。過去の作品賞受賞作と比べて全く異質な作風の「エブエブ」。これが作品賞を獲ることになればアカデミー賞®は新たな時代を迎える、とまで言われています。「エブエブ」旋風がどこまで吹くか?目が離せない今回の授賞式です。授賞式前に予習をかねて観るもよし。発表後に堪能するもよし。是非、当館でご覧ください。
作品賞、監督賞はじめ7部門ノミネートの「フェイブルマンズ」も現在上映中です。こちらはアカデミー賞®常連のスピルバーグ監督の自伝的な一作。映画に夢中になったサミー・フェイブルマン少年の成長の物語です。フェイブルマン=スピルバーグが特別なわけではありません。夢を追い求める物語は、観る人ひとりひとりの物語でもあります。フェイブルマンにとって映画館は特別な場所でした。映画愛に満ちたこの作品は映画館で観てこその一作です。皆さんのお越しお待ちしています。
そして、異例の大ヒットを続けるインド映画「RRR」。現在、熱いアンコールにお応えし復活上映中なのですが、なんとこの土日は満席のお客様。熱冷めやらぬどころか益々ヒートアップしています。アカデミー賞®では歌曲賞のみのノミネートですが、授賞式ではこの歌曲の生パフォーマンスが披露されることが発表されています。これは楽しみですね。当館での「RRR」延長上映中!
これから上映を控えるのは作品賞、監督賞、脚本賞の3部門ノミネートの「逆転のトライアングル」。本作は昨年のカンヌ国際映画祭の最高賞を受賞しました。人間のエゴと欲望がむきだしになるブラックユーモア満載の一作。当館では3月17日からの上映です。
さて今年のアカデミー賞®授賞式、どんなドラマが生まれるのでしょうか。
and the OSCAR goes to・・・
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【とやま】3月4日(土)映画「シャイロックの子供たち」本木克英監督(富山市出身)舞台挨拶が行われました!
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本日3/4(土)「シャイロックの子供たち」13:20回上映終了後、本木克英監督にお越し頂き、舞台挨拶を行いました。ご来場頂きまして、誠にありがとうございます。
映画の秘話や原作にまつわる想いなど、終始笑顔がいっぱいの舞台挨拶となりました。
本木克英監督、ありがとうございました!
「シャイロックの子供たち」は
J MAX THEATERとやまで上映中です!ぜひ!お越しください。
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【とやま】大注目!!スタッフおすすめ作品★2/17(金)公開「別れる決心」お早めに!★
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今日は、まだまだ話題!絶賛上映中の映画「別れる決心」をご紹介します!
刑事ヘジュンは、ある男性が山頂から転落死する事件は、事故ではなく殺人の可能性が高いと考えます。被害者の妻ソレを疑うも、彼女にはアリバイがありました。取り調べを進めるうちに、いつしかヘジュンはミステリアスな魅力のソレに惹かれ、またソレも次第にヘジュンに対し特別な感情を抱くようになります。捜査に進展があり、事件は解決したかに思えたが……。
本作は、現在の韓国映画界を牽引するパク・チャヌク監督が、殺人事件を追う刑事とその容疑者である被害者の妻が対峙しながらも惹かれあう姿を描いたサスペンスドラマ。アカデミー賞授賞監督ポン・ジュノのお兄さん的な監督は、とにかく「性」と「暴力」を全面的に出した作品が多く、初めて「オールド・ボーイ」(2003)を観た時は思わず手で目を覆ったほどでした。しかし、「別れる決心」は、その監督のシンボルともいえる2つを封印しています。「惹かれてはならない/触れてはならない」禁欲的な描写ばかりなのですが、これが不思議とスクリーンから欲情の香りが匂い立ちそうなほどの、いわゆるメロドラマになっていました。とにかく主演2人が我慢し合っており、正直「じれったいなー」と思いました(笑)
監督が若い頃に傾倒していたというヒッチコック作品を彷彿とさせる、大人のサスペンス・ロマンスです。セリフはもちろん、あちこちに仕掛けや謎がいっぱいで、1度と言わず2度も3度も観たい作品。わたしも2度目の鑑賞を考えています。アカデミー賞ノミネート作品も良いですが、こちらもぜひ劇場でご覧ください!
公式HPはこちら→https://happinet-phantom.com/wakare-movie/
3/9(木)までの期間限定上映です。
お早めにご鑑賞下さいませ。
皆様のご来場をお待ちしております。
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【とやま】大好評!スタッフおすすめ作品★1/13(金)~1/26(木)「恋人はアンバー」★
今日は、県内では当館のみ上映の映画「恋人はアンバー」をご紹介します!
90年代半ば、アイルランドの田舎町。高校生のエディは父の後を継いで軍隊に入ることを望み、アンバーは自由な大都会ロンドンに引っ越すことを夢見ています。2人の共通点は同性愛者だということ。周囲にセクシュアリティを悟られないようカップルを演じることにした2人でしたが、やがてその“理想的”な関係は崩れ始め…。
アイルランドで同性愛が違法でなくなってから2年後、1995年のアイルランドにある田舎町が舞台の本作。同性愛者に対する差別や偏見が根強く残るなか、自分らしく生きることを求めながら、特別な関係を築き成長していく若者をコメディタッチも交えながら瑞々しく描いた本作。早熟で自分を強く持ったアンバーと一緒にいることで、エディが徐々に自分を開放していきます。ファッションや音楽も本作の重要な要素となっており、90年代のUKということでOasisやBlurなど、大人の方はつい反応してしまうでしょう(笑)
「シング・ストリート」や「(500)日のサマー」が好きな方にもきっと響くはず。ぜひ劇場でご覧ください!
公式サイト→https://dating-amber.asmik-ace.co.jp/
1/13(金)~1/26(木)の期間限定作品
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【とやま】スタッフおすすめ作品★12/30(金)~1/12(木)「フラッグ・ディ父を想う日」★
いつも JMAX THEATERとやま をご利用いただき、誠にありがとうございます。超大作や話題作が出揃う年末年始。海の楽園が舞台となるあの映画の続編やバスケの人気アニメなんかはチェック済みですよね。加えてキラッと光るいぶし銀のような映画もラインナップするのがJ-MAXとやまです!そんな中から今回は12月30日から上映するアメリカ映画「フラッグ・デイ父を想う日」を紹介します。年末年始の映画鑑賞リストに是非入れてください。
本作を監督し主演もこなしたのがショーン・ペンです。アカデミー賞の最優秀主演男優賞を2回受賞して3大映画祭でも多数の受賞歴があって、映画を撮ればその監督作がアカデミー賞にノミネートされちゃうという凄いキャリアの映画人です。今年63歳のショーン・ペンは、20代から俳優として数多くの作品に出演しているので皆さんも彼の出演作の何作かは観ているのではないでしょうか。今年はドキュメンタリー映画を撮るためカメラ片手にウクライナに乗り込んだり、アカデミー賞授賞式でゼレンスキー大統領のスピーチの機会を設けるよう要求したり。還暦過ぎてもまだまだ血気盛んなお方です。
さて、映画の紹介をしますね。ショーン・ペンが15年かけて実現させた企画が本作「フラッグ・デイ 父を想う日」です。口から出まかせのろくでもない父親と、そんな父親に振り回される娘の実話ベースの物語。娘の幼少期から大人になるまでの成長譚とその時折の彼女の心象風景を軸に物語は展開します。なんと言っても一番の注目は、娘役をショーン・ペンの実の娘ディラン・ペンが演じたことです。成長とともに娘の心は揺れ動きます。不安、怒り、失望・・・。それでも、平凡な日々を見違えるほど驚きの瞬間に変えてくれた幼い頃の父との思い出は彼女の大切な宝物。遂には米国史に残る事件を犯してしまう父親であっても心のずっと奥の方には父親への愛情が変わることなくあるのです。そんな細かな心の機微を表現できるのは実の娘だから。そう感じずにはいられません。この映画を構想し始めた15年前まだ子供だったディラン・ペンは、この役を演じることができる女優に成長したのです。そう思うと、この映画はそれが十分に熟すその時を待っていたということなのでしょう。この映画は、時が過ぎゆく感じの人生の美しさを描きたいと16mmフィルムで撮られています。父と娘、二人の過ごした日々を追憶するざらついた映像は皆さんの心に深い余韻を残すことでしょう。
今年も残すところわずかとなりました。心に残る映画との出会いはありましたか?今年の映画納め、そして新年の映画初めもJ-MAXとやまの上映作品でお楽しみください。皆さんのお越しを心よりお待ちしております。それでは、よいお年をお迎えください。
※ 公式サイト貼り付け→https://flagday.jp/
※「フラッグ・デイ 父を想う日」は12/30~ 上映 2週間の期間限定です。お早めに!!
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【とやま】スタッフおすすめ作品★1/6(金)~1/19(木)『ビー・ジーズ 栄光の軌跡』★
いつもJ MAX THEATERとやまをご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
いよいよ雪が降って参りましたね。寒い毎日ですが、皆様、暖かい映画館でぜひ、気になっている映画をご鑑賞下さい。
ビー・ジーズというバンドをご存知ですか?「人生のサウンドトラック」ともいえる名曲の数々を生み出したバンドです。様々な賞を受賞し、多くのアーティストに多大な影響を与え続けている伝説的なバンドの音楽人生を描いたドキュメンタリー映画「ビー・ジーズ 栄光の軌跡」を紹介させていただきます!
ビー・ジーズは英国出身のバリーと双子の弟ロビンとモーリスの3兄弟によるグループです。全世界売上枚数2億2千万枚超、全英・全米No. 1ヒット20曲、グラミー賞8回受賞という偉業を成し遂げ、半世紀を超えるキャリアを築いています!そんな華々しい経歴を持つ彼らの栄光と挫折を描いた音楽ドキュメンタリー映画となっています。
この3兄弟がどのように成長していったか、兄弟間で生じた確執やグループ解散の危機、そこからヒットチャートに登りつめていく姿が貴重な写真や未公開ムービーと共に明らかになっていきます。ファルセットを多用したり、R&Bの影響を受けた楽曲を作ったりと新しい音楽への挑戦がいくつもありました。今でも語り継がれ、人々の心に触れるような名曲の誕生の瞬間を体験できるような構成になっています。ギブ3兄弟の中で存命しているバリーや当時の彼らを知る人々のインタビューからは熱い思いが伝わってきます。1970年代には「サタデー・ナイト・フィーバー」のサウンドトラックで一大文化現象を起こした彼らですが、その後も人気の浮き沈みに悩まされます。ディスコブームから反ディスコ運動による逆風など彼らの音楽人生はジェットコースターのように波瀾万丈なものでした。音楽文化の移ろいに振り回されながらも、危機を乗り越えていく彼らの熱い姿勢には心打たれること間違いなしです。その他にも様々なアーティストに楽曲提供することで作曲家としての実力を発揮するなど彼らの活動は多岐に及びました。
グループとしての成長、解散危機、ブレイクと挫折など時代の波に飲まれながらも懸命に音楽家として活動し続けたビー・ジーズ。
夢を追い求めて走り続けるギブ3兄弟の姿を劇場でぜひご覧ください!ご来場お待ちしてます。
公式HP https://thebeegees-movie.com/
期間限定上映です。お早めにお越し下さい。
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【とやま】高志の国文学館にて、映画「ラーゲリより愛を込めて」特設コーナー開設中!
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映画「ラーゲリより愛を込めて」の原作者辺見じゅんさんは富山市出身であり、高志の国文学館の初代館長就任に内定していたのですが、開館前の年にお亡くなりになられました。
高志の国文学館では辺見じゅんさんのライブラリーが常設されており、今回、原作が映画になるということで、特設コーナーもございます。
ぜひ、皆様、映画「ラーゲリより愛を込めて」をご鑑賞後、高志の国文学館へお越しくださいませ。
高志の国文学館HP
https://www.koshibun.jp/tid=100534
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©2022『ラーゲリより愛を込めて』製作委員会 ©1989清水香子

【とやま】映画「人生クライマー 山野井泰史と垂直の世界 完全版」舞台挨拶開催!
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本日12/3(土)、「人生クライマー 山野井泰史と垂直の世界 完全版」の舞台挨拶にお越し頂きまして、誠にありがとうございます。
武石監督と「富山で限界に挑戦している人たち」富山ランニングクラブ東条叙宏さん、Club MSR稲崎謙一郎さん、SALLYS RUNNING CLUB野嶽千春さんとのトーク対談は限られた時間の中では内容の濃いお話がたくさん聞けましたね!
作品をご鑑賞され、衝撃を受けたお話をはじめ、孤独との戦いをする自分と重ねてみたり、山野井泰史さんご夫婦のように限界に挑戦する姿は大変だけども、常に前を向いて好きなことに挑戦していることは本当に幸せな人生を送っている!とも思えるなど、素敵な感想がありましたね!
今回の舞台挨拶は「感動」の連続でした。様々なご縁から繋がり、満席という素晴らしい舞台挨拶となりました。
サイン会も盛り上がりましたね!
武石監督、素敵な作品を舞台挨拶をありがとうございました!
「人生クライマー山野井泰史と垂直の世界」は大ヒット上映中です!
ぜひ、当館でご鑑賞ください。
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【とやま】スタッフおすすめ作品☆12/2(金)~12/15(木)『アフター・ヤン』☆
いつも J MAX THEATERとやま をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。今回紹介する作品は「アフター・ヤン」。人工知能(AI)を持つロボットが登場する映画です。SF作家アイザック・アシモフが1950年の自著の中で提示した「ロボット工学三原則」があります。一.ロボットは人間に危害を加えてはならない。二.ロボットは人間から与えられた命令に服従しなければならない。三. ロボットは前掲第一及び第二に反する恐れのない限り自己を守らなければならない。この三原則は後のロボット映画の重要なルールとなりました。この三原則をもとにしたロボットVS人間 という対立構図の映画がいくつも作られています。しかし、次々とエッジの効いた作品を発表している気鋭の制作スタジオA24は、従来のロボット映画とはまったく異なる切り口で「アフター・ヤン」という映画を作り上げました。それは、AIロボットと暮らした家族の切なく静かで美しい近未来の物語でした。
茶屋を営むジェイクと妻のカイラは、幼い養女・ミカと、“テクノ”と呼ばれる人型ロボットのヤンとともに暮らしています。夫婦にとってヤンは息子のような存在でありミカもヤンを兄のように慕っています。ある日、ヤンが故障して動かなくなってしまいます。ジェイクはヤンを修理しようとしますが困難を極めます。そんな中、ヤンの内部に一日あたり数秒間の映像が記録できる“メモリバンク”と呼ばれるパーツがあることを知ります。そこには、ジェイクの家族と過ごした日々の記録がありました。そして、ジェイクたち家族も知らない物語も残されていたのです。
白人の夫、黒人の妻、中国系養子の娘、そしてロボットのヤン。作品にはクローン人間も登場します。おのずと、多様性が認めらる社会というテーマが伺い知れます。本作のコゴナダ監督は韓国で生まれアメリカで育つ中で、ずっと、人と違うという感覚を持ち続けてきたと言います。そんなパーソナルな背景が反映されています。そして“記憶”ということも重要なキーワードです。一日あたり数秒間しか記録できないメモリにヤンが残したのは単なる“記録”ではなく、かけがえのない大切な日々の“記憶”なのです。多様性のある近未来社会を描きロボットの残した記憶を辿ることで、じゃあ人間らしく生きるとは?そんな問いをコゴナダ監督はしているのではないでしょうか。少ないセリフで余白を残した静かなタッチの演出が心に沁みてきます。映画を観た人ひとりひとりの“記憶”でその余白を埋めてくださいという監督の想いなのかもしれません。
2017年にサウジアラビアで開かれた国際会議において人型AIロボット「ソフィア」がサウジアラビアから世界で初めて市民権を与えられました。AIロボットと共生する社会、もう遠い未来の話しではありませんね。
※ 公式サイト→https://www.after-yang.jp/
※「アフター・ヤン」は12/2~ 2週間限定上映
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11/11(金)・12(土)マルート前にて、「TSC富山駅前ナイトシネマ」を行いました!
いつもJ MAX THEATERとやまをご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
11/11(金)・12(土)マルート前にて、「TSC富山駅前ナイトシネマ」を行いました。
大きなエアースクリーンに映し出される作品にたくさんの方々にご鑑賞頂きました。
「ラ・ラ・ランド」を観に来られた御婦人は「昔を思い出すわ~懐かしくて、心がワクワクする♫」、
「SING」を観に来てくれたお子ちゃま達の中に椅子に座りながら、笑顔で手拍子する小さな女の子、スクリーン近くで、立ち出して踊り出す男の子、お父さんもお母さんもみんな喜び溢れる上映会となりました!
天候にも恵まれ、素敵なイベントとなりました!
映画館は誰もが幸せになれる場所
ココロの遊び場です!
ぜひ、J MAX THEATERとやまへお越し下さいませ。


